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2018年12月

2018年12月29日 (土)

プロスポーツの世界を見てきた人たち

やっと時間が取れたと思って、サスケの仲間を集めて練習会を開いたら、雪だった。
さて、今日は上田武司氏の「一流になる選手、消える選手」と
舞の海秀平氏の「なぜ、日本人は横綱になれないのか」です。
前者はプロ野球の、後者は大相撲のお話です。
まずは前者から。
著者はあの王や長嶋と共にV9時代を作った元巨人軍の選手であり、コーチであり、スカウトマンです。
一流になる選手は、合同練習のあとに居残り練習をする。そして、試行錯誤しながら何度もバットを振る。コーチは改善する部分に気づきますが、あえて教えません。自己流で何度も繰り返し練習をし、壁にぶつかり、どうしてもわからない時に「いろいろやってみましたが、成果が上がりません、どうか教えてください」とコーチに聞くのです。
逆にやる気のない選手は首根っこを捕まえて練習させても、身につきません。選手にとってもコーチにとっても無駄な時間になります。
これは勉強でも同じですね。
どんなに熟練の講師が教えても、生徒にやる気がなければまったく身につきません。
だからワイズではやる気のない子は入会させないのです。
また、この本には子育て中の親の躾にも言及しています。
今の日本の子供たちが置かれている家庭環境を考えると、親が出しゃばりすぎています。
少年野球でも、いつも親の姿があり、世話を焼きすぎています。
あげくに、「今日は疲れたでしょう。お肉を買ってきたから、おなか一杯食べてね」となる。甘やかしもいいところで、これでは子供の健全な成長にとって大事な負けん気やハングリー精神が育ちません。もし子供を大切に思うなら子供を突き放して下さい。
今の母親は子供を怒らないだけでなく、礼儀や躾まで先生やコーチに任せっきり。
親が頼りにならないから指導者はよけいな道徳教育まで面倒までみなければなりません。
また、躾もですが、母親を見ていて気になるのは、子供たちにだめと言いすぎていること。
すぐに「怪我をするからだめ」と注意します。
昔は木登りくらいは放っておいて、擦り傷は当たり前、骨折でも1回はふつうでした。喧嘩してよその子を傷つければ一緒に謝りに行き、かすり傷程度なら謝られた親の方が「わざわざすみません」と恐縮したものです。
それくらいの方がたくましく育ちます。
なんでもだめと言わずに、危険でも1回はやらせてみる。経験しないとわからないこともあり、結果が出て初めて危険だと理解するのです。
ダメ出しばかりされると判断力が身につかない本当にだめな人間になってしまいます。
いいこと言ってますね~。
まったく同感です。
ぜひ子供のしたいようにやらせて上げてください。
ただし、わがままや礼儀作法は厳しく躾てくださいね。
では次に後者の大相撲。
著者はご存知のとおり、現役時代は最小の体ながら大きな力士に立ち向かう姿で大いに土俵を沸かせ、引退後はNHKの大相撲解説者として活躍されています。
はじめに著者の学生時代の話から。
学校のテストの順位が1位からビリまで発表され、最初は150人中、130番だったのが、努力して努力して最終的に40番まで上がりました。この時競争とは楽しいことだと思いました。
部活はものすごいしごきで、顧問がバンバン叩くので竹刀が1日1本ずつ折れる。ガラスの灰皿が飛んでくる。地震が起きたとき、自宅よりも先に行ったのが学校の土俵でした。土俵が割れていればその日の部活がなくなると思ったからです。それほど部活はきつかった。部活を辞めたいと申し出た先輩は、その日ものすごくしごかれて、とても辞めるとは言えませんでした。
いいですね~。
私も同じ境遇だったのでまったく同感です。
私の場合は、部活を辞めたいと言いに行った女子たちが大きな平手の跡を頬に作って泣きながら帰ってきましたね。
さて次は今の親の躾についてです。
今の父親は子供にとって友達のような感覚かもしれません。でも私の父親はとても怖い存在でした。兄貴が何かのことで叱られたとき、教科書をすべて雪の中へ投げ捨てられたのを見たことがあります。
父とは親しく口を聞いたことがありませんでした。
父親もそうですが、学校の先生にも威厳がありました。
親も子供も教師を尊敬していました。信頼も大きかった。
でも今はひどい。
先生は注意してもきかない生徒がいても手を出せない。
すると子供は調子に乗って逆に先生に対し暴力をふるうので警察が介入する。
先生が悪いことをした生徒を叱ることができなくなったら、まともな教育などできません。
子供の権利ばかり主張している現在の教育現場を見ると暗澹たる気持ちになるます。
私が角界に進まずにそのまま教員になっていたら生徒を叩いてすぐに首になっていたでしょうね。
最近のマスコミやテレビに出ている教育者のコメントもひどい。
「生徒に手を出す教師はけしからん」とか、「すぐに警察に通報する学校側が悪い」とか言うが、この人たちは名門の私立の小学校から一流大学を出たエリートなのでしょう。学校内バイクが走り回っていることや、窓ガラスを割る生徒がいることも知らないのでしょう。
また「負けた子がかわいそう」という理由で競争をさせなかったり、順位をつけなかったり、発表しないのもどうでしょう。
子供は勝てばうれしいし負ければ悔しいものです。
その勝ち負けや順位が励みになって「次は頑張ろう」「別の種目で1位になろう」と努力するのです。悪平等で子供から挑戦する気持ちを奪っているのがそういう大人たちなのです。
部活にしてもそうです。
昔の運動部は、理不尽な体験はいっぱいあります。顧問、監督の言うことは絶対で、先輩後輩の関係も絶対服従が当たり前。先輩からわけのわからない理由で殴られたこともあります。
でも、そんな厳しい環境を体験することは悪いことではありません。
「なにくそ頑張ろう!」という気持ちはそこから生まれてくるからです。
しかし豊かになった現在、甘い居心地のいい環境で、やわでわがままな日本人が多くなっていると思います。
すべて私の主張していることと同じですね。
だからワイズではすべての順位を公表して張り出しているのです。
そう、世の中の親が甘いので私が代わりにいっぱい叱らなくてはいけないのです。
そしてワイズの子はたくましくなるのです。
もし、精神的にも肉体的にもそして頭もよくなってほしい子供がいましたら、ワイズに来て下さいね。

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2018年12月26日 (水)

犯罪者になりそうな人

先日、第2回年末ワイズ同窓会を開き、0期生のS君、1期生のMさん、N君、T君が顔を出してくれました。また来年もやるのでワイズの卒業生はじゃんじゃん来てください。
さて、今日は北尾トロの「裁判長!これで執行猶予は甘くないですか?」です。
「裁判長!ここは懲役4年でどうすか?」の続編です。
前回も書きましたが、犯罪を犯す人間は堪え性がなく、自分勝手な人間が多く、一言でいうとわがままだということです。
だからワイズでは子供がそういう言動をしたら、本人のため社会のため容赦なく叱るのだ。
もう1冊。
鈴木伸元氏の「加害者家族」行きましょうか。
2001年7月1日、長崎県のある中学1年生が家電量販店のゲームコーナーにいた4歳児を連れ出し、立体駐車場で裸にし、鋏で切りつけ、男児が抵抗すると、7階から投げ落として死亡させるという事件があった。しかし、加害者が14歳未満のため罪にならなかった。
これに対し、防災担当相の鴻池氏が「厳しい罰則を作るべきだ。本人を罪に問えないのなら、親を厳罰に処すべきだ」と発言した。
それに対し非難の声もあったが、それ以上に多くの賛同のメールが届いたそうだ。
これはつまり、日本人には、「子供の責任は親にある」という社会通念があるということだ。
厳罰ではないが、後に家庭裁判所も「親子関係が非行に与えた影響は大きい」と言及している。
だが、私の意見は少し異なる。
確かに親の育て方にもわずかな影響はあると思うが、犯罪を犯すかどうかはDNAと交友関係に大きく左右されるので、親の責任にするより、以前にも書いたが、生まれたときにDNAを調べ、犯罪の可能性があるDNAを持っている人はそれをすべて公表し、みんなで観察しながら育てていけばよいのである。
話が反れるが、加害者の家族は大抵が離縁したり、疎遠になったりするが、どんな凶悪犯罪者でも母親だけは最後まで見捨てないのだそうだ。
やはりこの世で一番すごいのは母の愛情だな、と思いました。
反れたついでにもう一つ。
加害者の家族が謝罪会見をしても上げ足を取って容赦なく批判を浴びせるのが匿名性の高いインターネットだそうです。
そして奇妙なことに謝罪会見で素顔や実名で会見するとバッシングが起き、顔を隠し、名前を公表しないと、それほどバッシングは起きないというのだ。
これはネットの住人たちが、すべての人を匿名性の高いネットの社会へ誘っていると思われる。
「みんなお互い素性を明かさず、言いたいこと言い合おうぜ」みたいなことだろうか。
ますますもって私はインターネットが大嫌いである。
言いたいことがあるなら正々堂々と白日の下に出てこい。卑怯すぎてものすご説教したくなる。
さて、話を戻しましょう。
この本には例としてたくさんの事件が出てくるが、すべて犯罪に至るまでの経緯が同じなのである。
①嘘をつく→②ものを盗む→③人を殺す
だいたいこの段階を踏むのだ。
だから、自分の子供が嘘をついたときに叱ったり叩いたりしなかったら、それは殺人者に育てていると同じと思わないといけません。
では次に少年犯罪のサイン(予兆)を3タイプに分けて教えましょう。
①幼少期から問題行動するタイプ
これは親が虐待をするか、あるいは親が育児に自信がなく、いつも不安やストレスを感じている子供が多い。
小学校の頃から親のお金を盗んでお菓子やゲームソフトを買ったりするそうです。
②発達障害タイプ
これは親が体裁を繕うタイプの子供が多い。つまり世間体を気にして表面上はうまく幸せな家族を演じているが、家庭内や心の中に何らかの問題や不安を抱えている家庭に多いのだそうだ。そうすると子供も表面上は友達や先生に対しうまく関わるが、心の中では不安や孤独を感じているという。そして自分だけの内向世界にこもりがちになり、凶器の収集、暴力的攻撃的なゲームや書物やビデオに著しくのめり込むのだそう。
③思春期に挫折タイプ
これは勉強やスポーツなどで人より秀でているため、親から甘やかされて育った子供が思春期に大きな挫折を経験し、自分で処理しきれなくなって、衝動的に殺人に至るケースがあるという。
周囲に承認されているうちはよいが、それが崩れると自暴自棄になり、周囲に当たり散らすというものだ。
親がちやほやして育て、規律を守らず粗暴な振る舞いが目立っても、勉強ができたりスポーツができたりするということできちんと怒らなかったことが原因であるという。
また、学校の教師に対して見下した態度を取り、現実以上に肥大した自己を持っているので、自分は何をしても許されると思っている。
犯行直前の兆候は、微熱や腹痛を訴えたり、突然登校を嫌がるほか、他人への粗暴なふるまいが目立つという。
そしてもう一つ。
本人には、犯罪者になる素質がなくても、悪い集団の中にいると、共犯して犯罪者になるパターンもある。
よって、自分の子供が犯罪者にならないようにするには、
①虐待しない
②育児に不安やストレスを感じず、本音で子供と関わる
③勉強やスポーツができても悪いことをしたときは叱る
④悪い仲間とつるんでいたら、その全員を叩き直す
最後に犯罪予防のお話を。
社会統制論である。
そもそも人は条件がそろえば犯罪を犯すものであり、その条件とは何か」を考える論である。
それは一言で言えば「社会的な関わり」である。
つまり、家族のつながりや会社や学校や部活などの絆が多いほど犯罪は起こしにくいのだ。
逆に、家族とのつながりが希薄で、友人関係も会社の人たちとの関係もない人ほど犯罪者になりやすいのだ。
ということで、私は引きこもりやニートや部活をサボる奴は、引きずり出して学校や会社や部活に行かせようとするのである。
本人とこの社会のために。

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2018年12月25日 (火)

賢さが世の中を良くする!

先日、卒業生のY君とT君がワイズに来てくれました。
T君は一宮南高校から中京大学の法学部へ、Y君は小牧南高校から同じく中京大学の法学部に合格したんですがそれを蹴って愛知大学に進みました。
以前にも何度か登場しましたが、このY君の経歴はかなり変わっていて、小学1年から中3の秋まで不登校、そこから高校受験を目指すもどこの塾も合わず、ワイズに来た子です。
中3の10月に小学校1年生で習う足し算のひっ算もできなかった子が、メキメキと力をつけ、わずか5か月で進学校である高校に合格してしまったのです。
しかしその高校もすぐに辞めてしまい、また独学で大検を取り、中京大学の法学部に合格してしまいました。
ここで一つ断っておきますが、ワイズに入れば誰でもこんなに成績が急上昇するわけではありません。
身も蓋もありませんが、このものすごい成功例は彼の才能と努力によるものです。
ただ一つ大成功のヒントを教えましょう。
彼は幼少のころから超読書家で、ものすごく読解力が高かったです。
そんな彼は現在大学野球に打ち込み、将来はプロ野球を目指しています。
というわけで、ワイズでは才能の有無にかかわらず、その能力を最大限に引き出す塾ですので、興味のある方はご入会下さい。
さて、今日の一冊。
門倉貴史の「貧困ビジネス」です。
読んでて非常に胸糞悪かったです。
世の中よくもまぁこんなに悪いことを思いつき、よくもまぁ良心の呵責もなく酷いことができる人がいるんだなぁ、と思いました。
貧困ビジネスとは、貧困に苦しむ人たちからとにかくどんな手段でもいいから無理やりお金をむしり取るというもので、新たな付加価値を生まず、日本経済から見れば何のメリットもない悪質商売です。
そうした生活破綻者や貧困者が出ないように政府はクレジットカードに関する法律やローンの金利に規制をかけますが、結局は国民一人一人の意識の問題であって、個人個人が自分の経済能力に合わせた生活をすればいいだけの話である。
新聞やニュースも見ないで、政党の公約なども知らずに投票した結果、戦争したがる政治家を当選させ、あとでうろたえるのも、国民の意識の問題である。
また、歩きスマホを減らそうと、仕掛け学の教授たちがいろんな仕掛けを考えるが、それにしたって、結局歩きスモホをやる奴の意識の問題である。
結論、国民がもっと賢くなればこんな状況にはならないわけで、文科省が子供たちに生きる力をつけさせるというなら、自分とはどんな人間か?とか個人を尊重しようとか、今頑張って勉強すればいい会社に入れるとか教えるんじゃなく、お金を借りると金利はどういう計算になるとか、敷金礼金とは何かとか、生活保護の申請の方法とか、生きていく上でもっと大事なことを教えるべきである。
そして、子供たちを教育するに当たって一番大事なことは「善悪の判断」である。
最近は子供に気をつかって、このあたりがあいまいになっている、親や学校や塾が多いのです。
だからワイズでは問題が解けなくても怒らないが、悪意のある嘘や、公共の福祉に反するような利己的な態度の奴はド叱るのです。
というわけで、みんなで賢くなって、貧困ビジネスのない素敵な世の中を作りましょう。

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2018年12月15日 (土)

死んでから勝手に決めて下さい

さだまさしの「本気で言いたいことがある」です。
主張してることは全部賛同できました。
穿った見方をすれば、おやじの小言ですけど、とても共感できました。
まず
「教育とは勉強を教えることじゃない。生きることは楽しいことだ、と教えること」だそうです。
同感です。
だからワイズは勉強も教えますが、一番は「生きることを教える」塾なんです。
次に
「生まれてきた以上、お前が何者かを確かな力で大地に刻んで死ね。
それに価値があるかないかは自分で判断するな。後世に任せろ。
親が子供に伝えるのはそれだけでいい」だそうです。
その通りですね。
それから
「親は子供が付き合う友達を選別するな。悪そうな友達がいたらその友達も叩き直せ」だそうです。
いいですね。まさに私がやってることと同じです。
最後に
「自分が何者なのか?自分に合う仕事は何か?そんなことで悩むな。必死で生きろ。必死になるようなことがないくらい生活が恵まれているなら自分のやりたいことをすればいい。ただし悪いことはするな。そしてただ楽しいだけじゃなく、そこに一生懸命苦しむことも合わせなさい」と。
私の生きざまそのものですね。
私も自分が何者か?自分は何に向いているのか?自分の今の生活は果たしていいのか?
そんなことではいっさい悩みません。人生の時間がもったいないですから。
自分がどんな人間だったかなんて、私が死んでから他人が勝手に決めればいいんです。

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市で一番!

12月1日に「愛知駅伝」が行われた。
知人から「出場するので見てください」と言われたが、その日は「サスケ」の収録で東京にいたので、録画してあとから見ることにした。
この駅伝は愛知県の各市町村の対抗戦で、それぞれの自治体から小学生の男女、中学生の男女、高校生の男女、一般の男女、40歳以上の男性の計9人でチームを作ってたすきをつないで順位を争うというもの。
私の知り合いは一宮市のチームで出場していたが、録画を見ていたら、岩倉市の中学生の代表でワイズの生徒が出てきて驚いた。
市の代表選手に選ばれただけでもすごいのに、しかも走りも速く、テレビにもしっかり映ってたのに「恥ずかしいから」と言って私には黙ってたらしい。
そして、先生も選手として誘うつもりだったとか。
確かに出てはみたいが、タイムを確認すると、区間賞の記録は3.9kmを12分(箱根駅伝ペース!)で走っていたので私にはきついが、私の弟なら行けそうな記録なので、弟に話しておきました。
うまくいけば来年生徒と同じチームで市の代表として走るかもしれませんね。
さて、しばらく忙しくて書いてませんでしたが、読んだ本が30冊くらい溜まっちゃいました。
ぱぱっと書きますね。
加藤一二三の「羽生善治論」。
棋士の話ですね。
私も羽生世代なので、ちょっとうれしいです。
一番心に残ったのは「天才は生まれ持ったもの。普通の人が努力してもなれない」というもの。
天才は初めて見る局面(盤面)を一瞬見ただけで、最良で最強の手が浮かぶという。
学校の勉強も同じで、天才は教えてもいないのに、初めて見る難解な問題もスラスラ解いてしまいます。
私立受験のラサールや灘や開成などの超難関校は過去に出た問題は出しません。
過去問をどれだけ勉強して解いても、凡人は太刀打ちできないのです。
つまり、初めて見る超難問をスラスラ解く天才だけが合格できる仕組みになっているのです。
私自身もそうだったので、そういう子がワイズにくるととても教え甲斐があり、わくわくします。
ワイズにはそういう問題がたくさんあるので、自信のある子はワイズに来てみて下さい。

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