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2009年11月

2009年11月28日 (土)

脳トレ

先日、三重県で行われた「オールマスターズ水泳大会」に出場し、チームロミオが「100m

混合メドレーリレー」で優勝しました。これで今年の水泳大会はすべて終了です。

今年もたくさんのよい思い出ができました。また来年もすばらしい結果が残せるよう冬眠

せず、年末年始もトレーニングに励みたいと思います。

さて、今日は「運動と知的欲求」についてお話したいと思います。

先日、私のプライベート時間の多くを一緒に過ごす親しい知人と話していた時のことです。

私 「俺はじっとしてられないわ~。体を動かしたくなる。」

知人「でも、本読んでる時はじっとしてるわよ。」

私 「ん~?確かにそうだよな。あ!そうか!わかったぞ!!俺はじっとしてられないので

   はなくて、脳を動かしたいという欲求が強いんだ。」

つまり私が耐えられないのは脳の活動を遮られた状態ということなのだ。

例えば、運動をする。これは脳を動かしていることになる。

読書をする。これも脳を活発に動かしていることになる。だからじっとしていられる。

しかし逆に、電車や車での移動時間。これはきつい。

美容院や歯医者の施術中もきつい。

こういうときは頭の中で「百人一首」や「日本国憲法」などを復唱することにしている。

さらにきついのがテレビだ。

次から次へと考える暇も与えず映像を繰り出してくる。うるさいので思考の邪魔をされる。

しかもラジオや本に比べ、格段に情報量が乏しい。

最近の歯科では歯科医が回ってくる間の退屈しのぎにテレビがつけられているが、これ

がきつかった。

そして、もう一つすごい発見があった。

上の定義を逆説的に考えると、「脳を動かすと体がじっとする」ならば「無心で体を動かせ

ば水泳のレースで少しでも速くなるのでは?」ということだ。

ただこれはあくまで推測なので真かどうかわからないが。

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いざという時に助けてくれる本当の友はいますか?

先日、デビルKらはし君が長野から来てくれました。

卒業生たちの中には結構遠くに在住している人もいるのですが、それでもワイズに来てく

れるので本当にうれしく思います。

さて、昨日、テスト勉強に来ていた高校生のIけみつ君が不思議な質問をしました。

「先生~、高校の頃の友達ってまだ友達ですか?

 俺、大学になったら友達できるかな~?」

彼はどうやら友達作りを懸念しているようでした。

これは私も考えてるところでした。最近の子は人間関係の構築が下手くそだな~と。

いや、逆ですね。上手いから友達ができないと思います。

自分の経験を振り返ってみると、学生時代の友達は当然今でも友達ですし、そもそも

意図して友達を作ろうなんて思わずとも、勝手にできた感があります。

その「勝手にできた感」をもう少し分析してみると、小学生の頃は自分と相手のパーソナ

ルスペース(他人に踏み込まれたくない区域)を意識せず、ズカズカ入ったり入られたりし

て、当然そこで喧嘩になったり、見られたくない恥ずかしい一面を見られたりするのです

が、それで互いの本当の性格が理解できて親密な関係になってたような気がします。

でも今の子はこのパーソナルスペースに敏感なのか、相手との距離を上手に保って、始

めから衝突が起きません。そもそも自分から嫌な相手には近づきませんし、親も近づけさ

せません。ですから自分と気の合う少数の子だけとうわべだけの薄い友達関係ができる

のです。

次に中学・高校・大学の友達ですが、これは何と言っても部活仲間です。同じ境遇の中で

同じ苦しみや喜びを分かち合い、苦しい練習を耐え抜いて1つの目標を目指すということ

から固い仲間意識が芽生えました。

でも、今の子はそんな軍隊なみの部活はしていません。せいぜいクラス対抗の合唱会や

体育祭の学級対抗リレーくらいでしょう。それでは「仲間のためなら何でもできる!」という

ほどの信頼関係は生まれません。

もし、これからかけがえのない親友が欲しいと思うなら、いろんな世界に飛び込み、自分

をさらけ出し、大きな同じ目標を持った人たちと一致団結して喜怒哀楽を共にすることで

す。もちろんそれにはすごい勇気と、恥ずかしさに耐える気持ちと、当面の居心地の悪さ

に耐える心と、自分の意見が通らないもどかしさに耐える強さなど、いろいろなものが必

要になりますが。

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プンプン!

高校生はまだですが、中学生の期末テストが1段落ついたので例のごとく書き溜めです。

まるで人気マンガ「バガ○ンド」のような不定期さですね。

先日、卒業生のMつひろ君とSいや君、それから友達のSんご君が来てくれました。

しかし、あいにくテスト対策授業真っ只中でほとんど話せませんでした。すまんのぅ。

また今度「カ○ン」みんなでやろうや。

さて、今日は珍しく私が憤慨した話です。もうロミオ、プンプンです。

先日「アベンジャー型犯罪」という本を読みました。

これは最近起こる無差別テロのような事件に関する本なのですが、その中で「アキバ事件

(平成20年6月8日、歩行者天国で賑わうエリアに犯人がトラックで突っ込み、さらに

持っていたナイフで次々に歩行者を刺して回るという痛ましい事件。)」についての詳細が

記されていました。

私もニュースで事件のことは知っていましたが、この本にはニュースで報道されなかった

事件現場での人々の動向が事細かに描写されています。以下はその抜粋です。

「事件直後、懸命な救助活動が続いていた。そのすぐそばで電話をする10代の少女

2人。『聞いて聞いて、チョーすごいことが起こってるんだけど~!うん、わかった。写メ

送るね!』電話を切ると悪びれる様子もなくケータイをかざして路上に横たわる被害者の

写真を撮っている。少女たちだけではない。多くの野次馬がデジカメとケータイを携え、

画像を取り続けていた。友達や愛する家族が瀕死の状態で路上に倒れ、悲しみと混乱の

中、助けようと必死になっている時、行きずりの他人がケータイをかざし写真を撮るという

行動は当事者にとっては苦痛と怒り以外の何ものでもなかった。2人の友人の命を目の

前で奪われた19歳の大学生が『不謹慎だから止めてください!』と言ったのにみんな

やめようともしなかった。」

さらにこの作者は続けます。

「現場にいながら、まるで他人事のように被害者の姿を撮影し、送信する人々の態度と

行動は、無差別に人を殺傷した犯人の行為と、他人の痛みに無関心で被害者の人間と

しての尊厳を踏みにじっているという点では共通性があるように思える。」と。

私もまさにそう思います。日本はこんなにも病んでいるのかと、このくだりを読んだ時は

涙が出そうなほど悔しかったです。こんな人の気持ちがわからない野次馬全員を集めて

説教したいです。

いいですが、お母さん!(夜回り先生で有名な水谷修先生口調で)

この本にも書いてありましたが、このような人間が育ってしまうのは社会性が身について

いないからです。その大切な社会性をぶち壊しているのが「ケータイ」や「ネット」や「ゲー

ム」なのです。それをよく考えてから子どもに与えて下さい。

最後によい話もしましょう。

この事件で犠牲になった人をすぐに助けようと駆けつけた人もいました。

私自身こういう人間でありたいと思うし、子どもたちには野次馬ではなく、このような人の

気持ちがわかる人間に育てていきたいと切に考えております。

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2009年11月17日 (火)

しっかり遊べ!

先日、小学生が授業前にこんなことを言いました。

「もっと遊びたいのに、お母さんがダメって言うの。毎日習い事があるし。」

「そう、それはかわいそうに。先生は小学校の頃よく遊んでたよ。

じゃあ今日は遊びの重要性を教えるから帰ったらお母さんを説得してごらん。」

というわけで、今日はそんな話をします。

まず、結論としては「遊び」も「習い事」もどちらも大切ということです。

どちらも若いうちに身につけたほうがあとの人生が上手く楽しくなるからです。

次に遊びについてですが、これは大きく2つに分かれます。

①かくれんぼや鬼ごっこ。②ゲームやテレビや漫画やケータイやネット。です。

①なら問題ないのですが、②は時間の浪費なのでおすすめしません。

ここでは①の遊びについて話を進めます。

ポイントは3つ。

1つは「体を使って遊ぶこと」。2つ目は「みんなで遊ぶこと」。3つ目は「頭を使って遊ぶ

こと」です。

体を使うことによって健康な身体が育まれます。そして中学で習う数学の難しい図形問題

の補助線のひらめきなどもこれで培われるのです。

次に、みんなで遊ぶことによって人間関係などの社会性を身につけることができます。

考え方の異なる友達との付き合い方が、のちの社会に出たときに大きく役立ちます。

さらに頭を使うことによって柔軟な発想や考え方ができるようになります。

これは場所や人数などの状況に合わせて瞬時にルールを決めたり、チーム分けをする

といったことで、のちの勉強に応用ができます。

ちなみにもうおわかりかと思いますが、一応②の逆証明もしましょう。

まず、体を使いません。よって健全な体が育めません。

次に、みんなで遊べません。ですから社会性が身につきません。

さらに頭も使いません。ゲームなどはすでにルールが存在しますから、新しい発想が

生まれる余地がないのです。

まとめます。

私がもし子どもを育てるなら「習い事」と「外遊び」を半々でやらせたいと思います。

ちなみに前述の小学生に「何をして遊びたいの?」と尋ねたら、「ゲームかテレビ」と

答えました。トホホ。

本当にこれらの魔力は強大ですね。

私の実家にテレビも漫画もゲームもなかった理由がなんとなくわかった気がします。coldsweats01

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2009年11月13日 (金)

上を向いて頑張ろう!

先日、テレビで「漢字」に関する番組を見ていました。

様々な分野での漢字の必要性についての番組だったのですが、「おかしいな?」と思う

ことがあったので今日はそれについて書きたいと思います。

それは「裁判員制度」と漢字についてです。

裁判員制度により、より一般国民に近い存在となった司法裁判。

その番組の取材で、実際に裁判員に選ばれた人たちを集めて感想を聞いてみたところ、

大半の人が「難しい漢字や意味のわからない漢字に戸惑った」と感じていました。

そして番組の最後にナレーターがこう締めくくったのです。

「誰でもわかりやすいように一般常用漢字(小学校5年生レベル)表を作成し、

 裁判を含め、医療現場、介護福祉などあらゆる分野がその範囲内の漢字だけで

 行われるべきだ」と。

言語は意思伝達手段です。相手に対して自分の意思が通じなければ意味がありません。

だから私は普段子供たちに「字は丁寧に書け」と言うのです。

ここまでは問題ありません。

「じゃあ、みんながわかる言葉だけ使いましょう」という結論が頂けません。

なぜ「みんなが将来困らないようにしっかり漢字を覚えましょう」にならないのでしょう。

これでは日本人の知的レベルを下げましょう、と言ってるようなものです。

日本語はとても美しい言語です。もちろん漢字は中国からの外来語ではありますが、

そのおかげで日本人の知的レベルは高いとも言われています。

それを失っていくことはとても残念に思うのです。

(ちなみに以前、「新聞の活字拡大」がありましたが、これも低レベル化の一種だと思いま

す。)

ですから少なくともワイズの子たちには漢字能力を高めるべく「漢字検定」などを用いて

漢字習得の推奨を行なっているのです。

さあみんな漢字をどんどん覚えて漢字博士になろう!( ^ω^ )

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教師の力量

先日、小春日和の休日に色鉛筆を持ってスケッチに行って来ました。

完成した絵を実家に持っていくと母が「あんたいいわね~。私なんかそんな絵描いてる

ひまないよ。」と言っていました。

話を聞くと、また学校に行きだしたらしいのです。

学級崩壊を起こしているクラスを立て直して欲しいという学校からの要望で駆り出された

とのことでした。

60過ぎのおばあちゃんの手を借りないといけない学校も問題ですが、引退してもなお

その能力を買われる母はやはりすごい人だと思いました。

私が「最近子どもたちと年齢が離れるにしたがって時々世代ギャップを感じるんだよね」と

言うと、母は「何言ってんの!人間はみんな本質的には変わらないのよ。そんなことがわ

からないようじゃあなたもまだまだダメだわ!」といつものごとくダメ出しを喰らいました。

私が生徒と親子ほどの年齢差なら、母は孫と祖母ほどの差があるにもかかわらずそんな

ことはおかまいなしにどんどん楽しいクラスを作ってしまう母。さすが教師一筋40年。

この人を超えるにはもっともっと子どもたちと真剣に向き合って日々精進しなければいけ

ないと思いました。happy01

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2009年11月 5日 (木)

今日は言わせてもらう!

今日は真面目に教育の話をしたいと思います。

昨日、「高校入試の推薦制度見直し」の記事を読んで感じたことです。

私からすれば、「ようやくか!」といったところです。

教育者の末席に列する私でさえそんなことは昔からわかってたことですが(いや末席の

現場にいたからわかるのですが)これまでも「土曜休み」や「授業内容の3割減」や「道徳

時間の廃止」や「詰め込み型学習の廃止」など、ことごとく私が反対してきたものがここに

きてすべて失敗に終わっています。

月並みな言い方かもしれませんが、声高に言いたい。

「文科省の人たちは全然現場を知らない!」と。

そしてそんな文科省の実験台になってしまった人たちに1教育者として申し訳なく感じま

す。

今回の「推薦制度見直し」の理由は「推薦制度が高校生の学力低下の一因」ということ

ですが、そんなことは普段から子どもたちと向き合っている私たちからすれば予想通りの

ことで、今でもその制度のせいでひどい目に遭ってる子たちが大勢います。(1部のズル

賢い子たちには喜ばれていますが)。

簡単にその構造を説明しましょう。

推薦制度とは本来の一般入試のような学力検査はなく、一定の内申点があれば合格

できるという入試制度です。

ではこれがなぜ「学力低下」の一因になるかというと、まず、学力検査がないということは

本来その高校に入るための学力に達していなくてもよいということ。

また、昨今の内申点のつけられ方は学力よりも先生の印象によって左右するところが

大きいので、先生への媚の売り方が上手な生徒がよりたくさんの内申点を稼ぐことに

なっているのです。

「そんなばかな」と思われるかもしれませんが、本当の話です。

私たちは子供たちの実力を校外模試などで把握しておりますし、実際に授業をしていれ

ばわかるのですが、これが学校の内申点とまったく比例していないのです。

「そうだとしても媚を売る子なんていないでしょう」と思われるかもしれませんが、これも

残念?ながら子どもたちは完全に大人を手玉に取っています。

こどもたちは平気で「○○先生は職員室にちょくちょく質問しにいけば内申くれる」だとか

「先生が見てるときだけ熱心に掃除をすればいい」とか言ってますし、3年生になると

ボランティア活動や委員会の役員にみんななりたがります。そして本当にそう言ってる子

の内申が学力以上に相当いいのです。

では、それでどういう悲劇が起こるかというと、そんな学力の伴わない、もっと言ってしまえ

ば勉強のやる気のない子たちばかりが推薦制度で合格し、本来その高校に行けるだけ

の実力のある子が落とされるのです。

実際に今年の新川高校1年生で、こないだの校内テストがドベだった子は内申点43で

推薦合格した子なのです!ちなみに学年トップは内申点30で一般入試合格した子です。

この内申制度と推薦入試制度がいかに悪であるかわかっていただけたと思います。

(はじめはそんなつもりで始まったわけではないでしょうが)。

とにかく私は他にももっともっと子どもたちのために改革したい教育があるのですが、

1塾の講師にそんな権力はありません。でも少なくとも文科省の命令に従わなくては

ならない学校の先生の立場より、ワイズに通っている生徒たちだけでも私の理想とする

真の教育を施すことができるのです。これも私がワイズを開いた理由であります。

それでもやはり学校にも頑張ってもらいたいですね。happy01

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2009年11月 4日 (水)

大切なものは見えないところにある。

今日はとかく真面目な話をしたいと思います。

今流行っているインフルエンザの話を例に出しましょうか。

新型インフルエンザが世界で出始めた頃、日本は空港などでの水際チェックと

最初に感染者が見つかった関西地方の学級閉鎖などの迅速な対応、今では

当たり前のように思われているでしょうが、実はこれらの対応がなければ今頃日本は

ワクチンの精製が間に合わず、国内全体に蔓延し、多大な死者を出していたのです。

このことは世界でも非常にすばらしい初期処置であったと高く評価されているのですが、

当の日本ではあまり評価されていません。

これら国が行なった一連の対応策も、水や空気のようにあって当たり前と日本国民全体

が思っているのではないでしょうか。

それでいて、何か不手際や結果が思わしくないと散々新聞やテレビなどで叩かれる。

これでは息苦しくて生きにくい世の中になってしまいます。

つまり私が言いたいのは「みんな文句ばっか言ってないで、身の回りにある目に見えない

小さな親切に気づく心を持って、いろんなことに感謝しようよ」ということです。

せっかくなのでもう一つお話しましょう。

私の尊敬する偉人に「白洲次郎」という人がいます。

戦後日本の復興に計り知れないほど貢献した人物で、この人がいなければ日本の独立

は遅れ、アメリカの奴隷国となり、誇りや文化などを失っていたかもしれません。

が、やはり日本国内ではあまり評価されていません。

見えるものばかりに気を取られないで、目に見えないことに気づけるかどうか。

それも賢く生きることにつながります。happy01

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2009年11月 3日 (火)

HAPPY HELLOWEEN!

ワイズには日替わりで卒業生たちが顔を出してくれます。

Sわだしんや君は車などの機械に精通してて、整備士の勉強をしているそうです。

Kむらたいき君は大手家電量販店で一生懸命接客の勉強をしているそうです。

Sもむらとしき君は車の免許取得のために勉強しているそうです。

Sゅどうあやのさんは学校の友達関係に悩みながらも、自分は人に優しい人間になりたい

と言っていました。

Mつおかせいや君とSとうみつひろ君は充実したキャンパスライフを送っているようです。

本当にみんなの顔を見て近況の報告をもらうとうれしくなります。

そしていつまでもここワイズが彼らの心の憩いの場所になるように私自身も頑張って

待っていたいと思いました。

さて、先日、幼児英会話クラスのほうで「ハロウィンパーティー」が催されました。

ちっちゃい子たちがお母さんたちに思い思いの変装服を着させられて楽しく歌ったり

踊ったりしていました。

私もその中に加わろうと思い、マントとマスクをかぶってドラキュラに変装したら、ママさん

たちに「似合ってますよ~」と言われました。

本当は子どもたちを喜ばそうと思ったのですが、ママさんたちに好評でした。

それから、中2のMちかさんが手作りの「パンプキンクッキー」を焼いて持ってきてくれ

ました。とても上手にできていてとてもおいしかったです。

ありがとうね。ごちそう様でした。ヽ(´▽`)/

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